無味、無臭のココナッツオイルはココウェルがおすすめ!

無臭、有機ココナッツオイルならココウェル!ココナッツの匂いが苦手でも普段の料理で使える!

こんにちは、福岡の静かな街で治療家している「まさし」です。

「ココナッツオイルを取り入れたいけれど、あの独特な香りが苦手…」
「和食やいつもの炒め物にも使える、無臭で安全な有機ココナッツオイルを探している」

ココナッツオイルの優れた効能は有名ですが、香りが強すぎて普段の料理に合わず、途中で使うのをやめてしまったという声は少なくありません。

そんな方に自信を持っておすすめしたいのが、ココウェル(cocowell)の『香りのない有機ココナッツオイル(有機プレミアムココナッツオイル)』です

ココナッツの香りが苦手な人でも無理なく毎日続けられる理由、製法のこだわり、、普段の料理で大活躍するおすすめの使い方についてご紹介させていただきます。

無臭でも健康効果はそのまま!ココナッツオイルの主な栄養・効能

無臭でも健康効果はそのまま!ココナッツオイルの主な栄養・効能

「匂いを取り除いているなら、栄養や健康効果も落ちているのでは?」と心配されるかもしれませんが、その心配はありません

① 脂肪になりにくく素早く燃焼する「中鎖脂肪酸(MCT)」

ココナッツオイルの約90%以上は「飽和脂肪酸」で構成されており、そのうち約61%が中鎖脂肪酸(MCT)です。 一般的な植物油(長鎖脂肪酸)に比べて消化・吸収のスピードが約4倍と早く、肝臓で素早くエネルギーとして分解されるため、体脂肪として蓄積されにくいという大きなメリットがあります

② 体のバリア機能を高める「ラウリン酸」

中鎖脂肪酸の主成分である「ラウリン酸」は、母乳にも多く含まれる成分です。優れた抗菌・抗炎症作用を持ち、ウイルスや細菌から体を守る免疫サポートとして期待されています

③ 熱に強く「トランス脂肪酸・コレステロールゼロ」

一般的な植物油は加熱によって酸化しやすく、体に悪影響を与えるトランス脂肪酸が発生しやすいのが難点です。 しかし、ココナッツオイルは飽和脂肪酸が中心のため圧倒的に熱・酸化に強く、加熱調理してもトランス脂肪酸が発生しません

ココウェル(cocowell)の有機ココナッツオイルが選ばれる3つのこだわり

無味、無臭のココナッツオイルはココウェルがおすすめ!

数ある無臭オイルの中でも、ココウェルのオイルが健康志向の方から圧倒的に支持されているのには明確な理由があります

① 化学薬品を一切使わない「活性炭・水蒸気ろ過」

一般的な安価な無臭油は、石油系溶剤(ヘキサン等)を使った化学抽出や高温脱臭が行われることが多いです。 しかしココウェルは、活性炭と天然石灰、水蒸気を用いた物理的なろ過だけで匂いを取り除いています。化学薬品を一切使用していないため、安心・安全です

② 安心の「有機JAS認証」取得

原料には、農薬や化学肥料を使わずにフィリピンの豊かな自然で育てられた有機ココナッツを100%使用。日本の厳しいオーガニック基準をクリアした「有機JAS認証」を取得しています

③ 環境に優しく使いやすい「エコパウチパック」

瓶ではなくパウチパックを採用しているため、ゴミの処分が簡単で、輸送時のCO2削減にも配慮されています

普段の料理に大活躍!無臭ココウェルのおすすめの使い方・活用例

香りが一切ないため、ご家庭のあらゆる料理にそのまま使えます

いつもの炒め物・焼き物に
熱に強いため油酔いや煙が出にくく、野菜炒めやお肉料理がすっきり仕上がります。

◉揚げ物に(油切れ抜群&胃もたれ防止)
分子が細かい中鎖脂肪酸のおかげで衣がカラッと揚がり、時間が経ってもベチャッとしません。酸化しにくいため油が長持ちし、揚げ物特有の胃もたれも防ぎます。

お米の炊飯時に小さじ1杯
お米1合に対して小さじ1杯を入れて炊くだけで、お米が一粒一粒コーティングされ、冷めてもツヤツヤでふっくら美味しいご飯が炊き上がります。

毎日の温かいスープ・お味噌汁に

器に注いだお味噌汁やスープに小さじ1杯垂らすだけで、味を変えずに手軽に良質なオイルをチャージできます。

冬に固まったらどうする?上手な保管方法と使い方のコツ

ココナッツオイルは天然の性質として、「温度が25℃以上だと透明な液体、20℃以下になると白くカチカチに固まる」という特徴があります

※冬場に固まったり液体に戻ったりを繰り返しても、品質や栄養価には全く問題ありません

冬場の使い方のコツ

①広口の容器(ビンやタッパー)に移し替える
一度パウチごとぬるま湯(40℃程度)で湯せんして液体にし、広口の容器に移しておくと、固まってもスプーンやバターナイフでサッと削り取って使えます。

製氷皿で小分けにして冷やし固める
湯せんしたオイルを製氷皿に流し込んで冷蔵庫で固めれば、1回分ずつのキューブ状になり調理時にそのままフライパンへ投入できます。

【保管時の注意点】
酸化に非常に強いため、直射日光の当たらない冷暗所で常温保存が基本です。水滴や異物が入るとカビの原因になるため、清潔な乾いたスプーンを使ってください。

まとめ

ココナッツオイルの優れた健康パワー(中鎖脂肪酸・酸化への強さ・トランス脂肪酸ゼロ)はそのままに、気になる独特の香りだけを安心な製法でカットしたココウェルの『香りのない有機ココナッツオイル』

・ココナッツの甘い香りが苦手で続けられなかった人
・和食や普段の炒め物・揚げ物に使える良質な油を探している人
・安心の無添加・オーガニック(有機JAS)にこだわりたい人

これらに当てはまる方にとって、まさに理想的な毎日の食用油です。 日々の料理の油をココウェルに置き換えて、無理のない健康習慣を始めてみてはいかがでしょうか?

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